Archive for 3月, 2009
まさに、桜咲くですね。
こんにちは
少し暖かくなったと思ったら
今日はすこしさむいですね
日立に行ってきたんですが
杏がとても綺麗に咲いていました
水戸も桜通りは
まさに名前のように 桜が咲いてきましたよ
でもこの道路は拡張のために
桜が見られなくなってしまうそうです
そう、そう
今日は WBC一色でしたね
どこへ行ってもこの話ばかりです
みなさんは テレビを見ていたのでしょうかね
私は
行くところの話しで情報を入れていました
最後に伺ったお家で
侍ジャパンが優勝した瞬間をお聞きしました
子供さんが
日本 優勝したよ と、教えてくれました
なんと延長戦だったんですね
それから
ラジオで 優勝インタビュー を聞きました
いいもんですね
選手はみんな 感無量 でしょうね。
私も感無量です。
私たちもいつもみなさんに感動を
持っていただくように頑張りますよ。
そんなことを考えました。
日本 おめでとう。
では、では。
菅原 和彦
たくさん土地をみてきました。
こんにちは
今日も暖かく最高です。
そして、大安。
ということで、お引渡しがありました。
真鍋様 長い間 お待たせいたしました
これからが本当のお付き合いです。
よろしくお願いいたします。
さて、
今日は天気が良かったので
たくさんの土地を見てきました
結構良い土地もありますが
ちょっと高いかな?
というものも実際にはありますね
今度は、
同じものを天気の悪いときに見に行きます。
みなさんも、
土地を見に行くときには
天気の良い日ばかりではいけませんよ
かならず、天気の悪いときも見てくださいね
雨のときとか 風の強いときなど
天気の良いときにはわからなかったことが
必ずあります。
営業さんの言うことを今一度自分ひとりで確認することです。
なぜかは、分かりますよね。
わかんないよ~。
その方は、私までご連絡を。
では、では。
菅原 和彦
PS
今週末に見学会を開催しますよ
土曜日はお天気が心配ですね。
HPにて確認して交通安全でお出かけくださいね。
上棟です
こんにちは
すばらしい天気ですね
このところあんまりかんばしくなかったので
最高ですね
明日までこの天気がもってくれるように
祈ります 大丈夫。
明日は
那珂市 似て上棟です。
白塚様 楽しみにしていてくださいね。
いつものように
もちろん 屋根のルーフィング葺きまでと
外部は雨が降ってもいいように
きちんと養生まで完了予定です。
白塚様が 現場に来られるころには
ひょっとすると
棟まで上がっているかもしれませんね
オット電話です 少し時間を・・・
屋根やさんからと
設備やさんからでした
明日の件ですね
屋根やさんは 時間の確認です
私たちの現場は
上棟の時には 何があっても
屋根の下葺き迄完了です
ですので時間の確認でした。
設備やさんは
今工事に入っていますよ。
との報告でした。
これで明日は万全ですね。
白塚様 ご安心くださいね。
そう、そう。
皆さんもぜひ、遊びに来てくださいよ。
場所はですね
349バイパス 中台の信号を東に入ってください
国道6号方面です
入りますと一つ目の信号交差点に
柳田電気さんがあります
そこを左に曲がっていただいて
まっすぐに進んでください約500m
行ったところです。
お待ちしています。
たまには私たちの仕事ぶりも観察してくださいね。
では、では。
菅原 和彦
不況のときの家づくり
こんにちは
今日はすばらしい天気ですね
でも明日は・・・
ということで
8日に上棟の現場の土台工事を
急遽 今日やりましょう
棟梁に話をして今頑張ってやっています。
雨は敵ですのでね 私たちには。
さて昨日の続きですね
自分の返済力を過信しないことが大事ですよ。でしたね
不況期に家を建てるということは、実は他にもメリットがある。
まずは、借り入れの金利が低いことですね。
数千万円という借入額、何十年という返済期間になる住宅ローン
は、わずか1%の金利の差によって、総返済額に大きな違いがあります。
これは大きなメリットですよね。
2000万円を30年返済で借りた場合を比較すると
金利3パーセントと4パーセントでは
総返済額の差はざっと400万円にもなるんですよ。
すごい金額ですよね。
また、業界の競争がよりいっそう激しくなって
いい家をできるだけ安く建てようとする建築会社が増えます。
実際に、景気のいいときと比較すると
不況のときは同じような規模、同じような構造、同じような仕様の家が、
だいぶ割安に買えるようになってきて入りということですね。
しかし、でメリットもないわけではありません
万が一大量のない会社をパートナーに選ぶと
倒産されてしまうかもしれないというリスクがあるのも事実ですね。
富士ハウスさんを見れば分かりますよね。
でも一般の 消費者には見えてこないのも事実ですね。
不況のときの家づくりは、
住宅会社の経営の安定性なども見極める力が必要になってきますね。
では、では。
菅原 和彦
雪ですね
こんにちは
昨日は急に雪です
東京に行っていたので帰ってこれるかなと
心配しましたが そんなに降らなかったのででよかったですよ。
季節の変わり目は体に十分注意しましょうね
そのためにはたくさん食べることがとっても大事ですよ。
昨日話題になった話ですが
景気の波は結構私たちの業界にも来ているようです
あの有名な セキスイハウスさんでさえ
工場のラインを一時ストップだそうです
2割減です
それで 新築の営業マンを リフォームにまわすそうです
リフォーム業界は大変ですね
私は思います
実は不況のときこそ家を建てるチャンス だと。
景気がいいときは「このくらいならボーナスのとき支払いができるだろう」とか、
「このペースで給料が上がっていくだろう」
という希望的観測でローンの支払いを考えるものです。
すると
自分の返済力を過信してしまったり、身の丈以上の家を求めてしまうようになり、
結果、多くの人が家づくりに失敗することになってしまいましたね。
皆さんまだ知っているでしょ
あのバブルが崩壊したときのことを
あれが典型ですね。
しかしですね
不況期というのはまったくその逆です
多くの方が慎重に、かなり渋めに計画を建てることになるので
大きな失敗をすることが減るんですね。
不況期に建てるメリットも実はあるんですよ。
その話はまた次回
では、では。
菅原 和彦
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